シンガポールでも外食が可能となりました。

まだ、間隔をあけて、1組5名以内。
それでもなんか楽しく食事ができるようになりましたね。
これまで、テイクアウトは可能だったので、お店に行った際に気づいたことがあります。
当然ながら、お店に行くときはマスクをしています。
また、基本的に在宅なので、短パン、Tシャツ、ビーサンといういでたちが多くなります。
髪の毛も特に手入れをしない、洗いざらしのことが多くなります。
コンビニやテイクアウトのお店にそのいでたちで行くと十中八九、中国語で話しかけられます。
よく日本人を見分けるのは、
・服装
・髪型
などと言いますし、口元がわからないと区別つかないんでしょうね。
思うんですが、口元はしゃべる言葉によって結構違う気がします。
日本語のようにあまり抑揚がなく、口の形をあまり変えないで話す言葉だと口の周りがすっとしているような気がします。
中国語のように口をたくさん動かして話す言葉のほうが、口の周りの感じが柔らかいというか、動きがあるんでしょうかね。
朝にホーカーものぞいてみました。
お店は6割くらい空いてました。
これが、朝だからなのか、まだ再開していないのか、もう厳しくなってやめてしまったのかまだわかりませんが、早く活気が戻ってくるといいですね。

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