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2020年6月29日月曜日

すごいコレクションのバー・・ウィスキー・・シンガポール

現在では、外でお酒もゆっくり飲めないですが、ウィスキーのお店のお話です。
バーのマスターのイラスト
ウィスキーは種類もいっぱいあって、そういうものを飲み比べたりするの楽しいですよね。
中々手に入らないものとかもあるので、そういったものもたくさんある場所に行くとワクワクしますね。​
すぐに飲みすぎてしまいますが。​ほえー

さて、そんなお店がシンガポールにあります。

The Auld Alliance
The Auld Alliance FB

電話帳のようなメニューで産地、蒸留元、ボトラー、年で分かれています。
同じものでもボトラー違いとか、年違いとか。
また、お店も樽買いしてボトリングしているようで、お店のウィスキー何種類かあります。
日本のウィスキーも年代別にたくさんあります。結構昔のもありますよ。

ビンテージはボトル買いしないと駄目なものもありますが、特徴としては、(多分)千種類以上の銘柄の半分くらいは、グラスで飲めるということです。
戦前のものなんかも置いてあります。(車みたいな値段ですがショック)
真実はわかりませんが、アジア最大のコレクションとか・・・。

勿論、お財布と相談しないといけませんが、どこかで一本は買えないけど、ちょっと高いけど旅のお土産に​「至極の一杯」​​​を記念にいただくのは有では無いでしょうか。
産地、スモーキーさなどテーマに沿った飲み比べセットもあるので、友達と違う種類を頼めば、みんなで何種類も楽しむことができます。

場所もRendezVous Hotel(ランデヴーホテル)の2階ですので、タクシーとかでもホテルに行けばいいので行きやすいと思います。

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